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ちいさなドラゴン ココナッツ |
インゴ・ジークナー・作 那須田務・訳 |
2,300円 |
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トリ・サムサ・ヘッチャラ 〜あるペンギンのだいそれた陰謀(いんぼう)〜 |
ゾラン・ドヴェンカー・作 マーティン・バルトシャイト・絵 木本栄・訳 |
1,600円 |
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| イェンス・ペーターと透明くん | クラウス・ペーター・ヴォルフ・作 アメリー・グリーンケ・絵 木本栄・訳 |
1,500円 |
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イェンス・ペーターと透明くん II 絶体絶命の大ピンチ! |
クラウス・ペーター・ヴォルフ・作 アメリー・グリーンケ・絵 木本栄・訳 |
1,500円 |
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イェンス・ペーターと透明くん III タイムマシンに乗る |
クラウス・ペーター・ヴォルフ・作 アメリー・グリーンケ・絵 木本栄・訳 |
1,600円 |
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| ウルメル氷のなかから現われる | マックス・クルーゼ・作 加藤健司・訳 | 1,500円 |
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| ウルメル宇宙へゆく | マックス・クルーゼ・作 加藤健司・訳 | 1,500円 |
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| ウルメル海ヘ潜る | マックス・クルーゼ・作 加藤健司・訳 | 1,500円 |
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| ペンギンタミーノ | クリスティアン・ベルク・作 カロラ・ホラント・絵 那須田淳・訳 | 1,600円 |
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| ペンギンタミーノの せかいでいちばん すてきなおくりもの |
クリスティアン・ベルク・作 カロラ・ホラント・絵 那須田淳・訳 |
1,600円 |
| ちいさなお子さまから |
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小学校 |
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小学校 |
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小学校 |
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中学生・ |
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大人も楽しめる |
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ゆかいで |
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愛と感動 | ![]() |
伝記・ |
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ドイツのファンタジーとメルヘン |
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「イェンス・ペーターと透明くん」シリーズ(全6巻) |
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クラウス・ペーター・ヴォルフ・作 アメリー・グリーンケ・絵 木本栄・訳 A5判 各96ページ NDC943 C8097
イェンス・ペーターはごくごく普通の小学生の男の子。ちょっと恥ずかしがりやだけど、両親や先生のいうことはちゃんときく、「いいこ」だ。 |
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以下続刊 |
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第4巻 (仮題)ユリアに夢中 |
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第5巻 (仮題)ケーキに入る |
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第6巻 (仮題)カウンセリングにいく |
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●作者:クラウス・ペーター・ヴォルフ 1954年、ドイツルール地方のゲルゼンキルヘンに生まれる。 学校の授業中、よく先生にかくれて小説を書いていたため、常に成績が悪く留年したこともある。だが、作品そのものは同級生の間で評判をよび、なかなかの人気だった。高校卒業間際には、新聞社に投稿した短編が賞を取る。高校卒業後は地方の新聞社で働いたり、青少年用の宿泊施設を組織したり、手品のできるピエロとして全国を放浪する。 一時期、若者たちのグループといっしょに寝起きをともにしたこともある。 若い読者向けにかかれた彼のストーリーは軽快なテンポとわかりやすい文章、そして独特のユーモアで人気があり、その全作品の総売上部数は合計800万部をこえ、19ヶ国語に翻訳されている。 それ以外にもヴォルフは、テレビ用の映画・ドラマの脚本も手がけており、そのほとんど高い視聴率を得ると評判。 「スヴェンの秘密」は1996年にカナダのベスト・メイド・テレビムービーのロッキー賞、ベルリン、バベルスベルク映画アカデミーのエーリヒ・ケストナー賞、1998年に上海のマグノリア賞を与えられた。1985年に、「強制国外退去」と題した本、および映画でアムステルダムのアンネ・フランク賞を受賞。 ●画家:アメリー・グリーンケ ベルリンで絵画とビジュアル・コミュニケーションデザインを学ぶ。 1975年から、フリーな画家、子供の本のイラストレーター、またコミック画家として活躍。ベルリン在住。 ●訳者:木本 栄(きもと さかえ) イギリスのロンドンで生まれる。 ドイツのボン大学卒業後、翻訳家として活躍する。主な翻訳に「ちいさなちいさな王様」「キリンと暮らす、クジラと眠る」(講談社)、伝記「ケストナー・ナチスに抵抗し続けた作家」(偕成社)、絵本の翻訳に「わたし ねむたいのに!」「すきまのじかん」(ひくまの出版)「魔法の夜」「だからそっとおやすみなさい」「マリーおばさんと7匹のねこ」(講談社)などがある。 現在、ドイツ・ベルリンに在住。 |
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ドイツのユーモアファンタジー ウルメルシリーズ |
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マックス・クルーゼ・作 エーリヒ・ヘレ・絵 加藤健司・訳 各本体1,500円 A5変判 各264ページ NDC943 C8097
なんでも首をつっこみずうずうしいけれど、 |
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●作者:マックス・クルーゼ ドイツを代表する児童文学者。1921年、著名な人形製作家ケート・クルーゼを母に、バート・ケーゼンに生まれる。ヴァイマールの高校を卒業後、イエーナ大学に進学するが、第ニ次世界大戦で中途退学。戦後はミュンヘンへ移住。 子供の本の執筆を始める。代表作ウルメル・シリーズを始めとして、《ドン・ブレッヒ》(ブリキ伯爵)など数多くの著作があり、世界各国の言葉に翻訳されてひろく親しまれている。また、その作品はアウクスブルクの人形劇などによって映画化され、とりわけ、ウルメル・シリーズはドイツ児童文学の古典的名作として今日もなお、多くの子供たちに愛されている。 ●訳者:加藤健司(かとう けんじ) 1963年埼玉県生まれ。1993年慶應義塾大学文学研究科博士課程単位取得退学。専門はドイツ文学、比較文学。元洗足学園魚津短期大学専任講師。現在、富山大学、金沢大学、富山国際大学などで非常勤講師(ドイツ語、国際文化論)を務める。訳書に「迷宮」(共訳:工作舎1996年)、「マゾヒズムの発明」(共訳:青土社2002年)がある。 |
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